{"product_id":"155708225","title":"ラヴァンド ロメイン｜ローマのラベンダー","description":"古代ローマ人がフランスをガリアと呼んだ時代に持ち込まれたラベンダーは南仏プロヴァンスを青く染めあげ、丘という丘を香りで満たした。青い蝶の群れが空に羽ばたき、夏の楽しげな夜を歌い上げる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nトップ｜ラベンダー\u003cbr\u003e\nボディ｜ブルーシダー、カシスブルジョン\u003cbr\u003e\nベース｜ホワイトムスク\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nパフューマー｜ジャン=クロード・エレナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n【ストーリー】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「オート・プロヴァンスを横断する旅は神秘的なものだ。まるで木々がほとんど見られない岩の砂漠を渡るようだが、ラベンダーだけはそこにある。背の高い灌木がミストラルに揺さぶられ、Jean Gionoが描いたようにアランビックの下で焚かれる火がもはや夕暮れを照らすことはないものの、清らかで澄んだ香りは今もこの土地の魂であり続けている」（旅のノート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nローマ人にとって、ラベンダーは洗濯水に柔らかな香りを添える花だった。「洗う（laving）」という語源が語るように。ローマ軍によってヨーロッパ中に広まったこの植物だが、自然とこれほど密接に結びつき、景観そのものとなったのはこの地だけだ。一度目にすれば忘れられない、まるで青紫のまばゆい瞳のように。過酷な自然に魅せられたジャン=クロードは、それを自分なりに解釈した。Lavande Romaineは、彼の香りの歴史における特別な一章。夕暮れに舞う青い蝶のように、ブラックカラント、ブルーシダー、ホワイトムスクのやわらかなニュアンスの上をすべる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n原産国：イタリア\u003cbr\u003e\n成分：変性アルコール、香料\u003cbr\u003e\n本国表記：LAVANDE ROMAINE\u003cbr\u003e\nブランド：Perris Monte Carlo（ペリス・モンテカルロ）","brand":"Perris Monte Carlo","offers":[{"title":"100ml","offer_id":40084789559484,"sku":"PMC-PF-LR-100","price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"50ml","offer_id":40084789592252,"sku":"PMC-PF-LR-50","price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/5599\/8396\/products\/PerrisMonteCarlo_LAVANDEROMAINE_3.jpg?v=1625812267","url":"https:\/\/noseshop.live\/products\/155708225","provider":"NOSE SHOP ","version":"1.0","type":"link"}