{"product_id":"rtf-pf-cpe","title":"チェリーパンク エキストレ","description":"キングス・ロード430番地、それはパンクロックの聖地。はじまりの場所。ミリタリーブーツ、過激なTシャツ。暴動のような大音量と理想主義をハンドペイントのレザージャケットに包む。パンクの香りをここに凝縮。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトップ｜チェリー、サフラン、花椒\u003cbr\u003eボディ｜バイオレット、ジャスミン（Abs）、ミモザ\u003cbr\u003eベース｜パチョリ、トンカマメ、ブラックレザー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパフューマー｜ジェローム・エピネット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【ストーリー】\u003cbr\u003e大胆で破壊的、そして揺るぎない個の表現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eより濃密に、より強く昇華されたチェリーパンクの魅力を体感してほしい。すべてはロンドン、キングス・ロード430番地──ヴィヴィアン・ウエストウッドの伝説的ショップ「SEX」から始まった。ブリーチヘアのクールな若者たちはレアなレコードを交換し合い、ボロボロのデニム、手描きのレザー、ラテックス、タータンチェック、そして親が見たら卒倒しそうなプリントを身にまとっていた。パンクがファッションを生んだのか、それともファッションがパンクを生んだのか？ アンダーグラウンドのクラブから国営放送まで、パンクはいつだって独自のスタイルと声を持っていた。ならば、香りにも独自の反抗を与えるべきじゃないか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e防音のない部屋で鳴り響くリハーサルのようにラウドで、青春の暴動のようにパワフル。それでいて、どこか甘くてロマンティック──重たいレザージャケットに包まれた、10代の理想主義そのもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原産国｜フランス\u003cbr\u003e成分｜変性アルコール、香料\u003cbr\u003e本国表記｜CHERRY PUNK EXTRAIT DE PARFUM\u003cbr\u003eブランド｜Room 1015（ルーム・テン・フィフティーン）","brand":"Room 1015","offers":[{"title":"100ml","offer_id":44078709965015,"sku":"RTF-PF-CPE-100","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/5599\/8396\/files\/RTF_312b2599-432e-4d08-8c67-12ff70c90ec1.jpg?v=1697518287","url":"https:\/\/noseshop.live\/products\/rtf-pf-cpe","provider":"NOSE SHOP ","version":"1.0","type":"link"}